水没修理

水没修理 水没修理

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水没したiPhoneで見ている人は
今すぐに電源を切って
他のデバイスでアクセスして下さい‼
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驚かせてしまってすみません。
しかし、大切なデータを守りたくてSmaSma911京成船橋駅前店のホームページにアクセスしていただいたのであれば、電源を入れたままにしておくのは非常に危険です。
大切なデータを守りたいのであれば、ご家族やご友人、以前使用していたスマホ、パソコンなどからご確認いただくことをおススメします。

絶対にデータ救出したいなら、必ず当店にご相談ください!

SmaSma911京成船橋駅前店は、水没してしまったiPhoneのデータ救出にいつでも全力で対応させて頂いております。
iPhone修理の専門店ならではの専門的な知識を駆使して、お客様のiPhone内の大切なデータを高い確率で救出するお手伝いをさせて頂きます。

ただ乾かしただけでは、水没修理とは言えません。

本気でデータの復旧を望んでいるお客様は、是非一度SmaSma911京成船橋駅前店にご相談ください。

↑水没したiPhoneは、内部全体に水が広がってとても危険な状態です。

今すぐ実践!水没したiPhoneのデータを守るための五ヶ条!

iPhoneを含むスマートフォン、もっと幅広く言うと『電子機器』は全てにおいて水に弱いです。
理由は単純。

電気が水を通ってショートするからです。

水没や水濡れによりiPhoneの内部に水分が入ってしまった可能性がある場合、今すぐにとるべき行動はiPhone内部に電気を流さないことです。

そのための対処法を5つご紹介しますので、必ず実践してください!

冒頭でも警告をしましたが、水没させてしまったらすぐに電源を切ってください。
多くの人が勘違いしてしまいがちなのですが、水没してすぐにiPhoneを取り上げて電源が入っているからと言って安心してはいけません。
水没したiPhoneの内部には、まだ全体に広がっていないだけで水分が内部に残っています
この残った水分が使用している間にiPhoneの内部全体を濡らしていき、最終的にバッテリーやアンテナなど、電気が流れる場所に流れ着いたときに、水没した瞬間とは時間差でショートして電源が入らなくなってしまいます。
水没した時はショートさせないために、必ず電源を切ってください。

電源を切る理由と同様に、充電することももちろんNGです。
水没して電源が入っていないときに焦ってしまい、電源ボタンを押しても反応しないからといって、充電して電源を入れようとする方がいます。
様々な方法を使って何とか電源が付かないかを試したくなる気持ちはわかりますが、いろんな方法を試せば試すほど多くの箇所をショートさせて自ら壊している可能性があります。
電源を切ってすぐSmaSma911に水没修理を依頼していれば直ったかもしれない可能性を、自ら潰してしまうことがないように、電気を通さない為に何をすべきかを意識して行動しましょう!
こちらも当たり前のことになりますが、なるべくiPhoneの内部に侵入する水の量を少なくするために、濡れてしまったiPhoneを乾いたタオルやティッシュなどで綺麗にふき取ってください。
充電コネクターや、スピーカーやマイクの穴、ボタンやマナースイッチの間、iPhone6s/iPhone6sPlus以前の機種の場合はイヤホンジャックの中など、水が溜まってしまいそうなところも出来るだけ残さないように拭いてあげてください。
この行動に「え!?」と驚く人もいるかと思いますが、水没修理をするためにSmaSma911にお持ちいただくなら、乾かさない・乾く前にお持ちいただいたほうが確実に成功率が上がります。
これはハッキリとした理由があります。
キッチン周りやお風呂の鏡など、乾いた汚れって落としにくくありませんか?
iPhoneの内部に入った水分も、乾くと水分内の不純物が残り汚れが落ちにくくなります。その落としきれなかった汚れが、修理後の動作不良の原因にもなります。
水没修理をするなら、乾く前の極力24時間以内に修理を依頼することをおススメします。
乾かすのは、真水の場合で修理するつもりのない人がとる対処法で、最低でも1週間は電源を入れないことです。その際にドライヤーなどで温めるのは、バッテリーや基板の負荷を掛ける行為ですのでNGです。
①の電源を入れないでお話しした通り、iPhoneの内部に残った水分は使用している間にiPhoneの内部全体を濡らしていき、電気の流れる所でショートしてしまいます。
その内部に残った水分を出そうと、iPhoneを思いっきり振って出そうとする気持ちは痛いほどわかります。
しかし昨今のiPhoneは防水性能化が進んでいるので、内部に水分が入りにくい反面で入った水分は出にくい作りになっています。
そんな状態でiPhoneをブンブン振ってしまうと、余計な箇所にまで基板を濡らしてショートしやすい状況を自ら作っているのと同じになってしまいます。
iPhoneの基板は右側にありますので、右側を上に立て掛けて動かさないようにして頂くことをおススメします。

水没した時にデータを復旧するために、重要な5つの項目です。
事前に知っていないとやらかしてしまいそうな内容ばかりですので、ご家族やお友達にも共有をお願いします!

SmaSma911のデータ救出率が高い理由⁉

水没修理は1時間程度で解決できるほど甘くありません!

水没してしまったiPhoneのデータ救出は、ただiPhoneの内部を乾かすだけではありません。
上記の③乾かさない!で説明した通り、乾いた水分の中には様々な不純物が混ざっていて、それが残ることによってさまざまな不具合を引き起こします。
それを知ってか知らずか、多くの修理店では内部を扇風機やドライヤーの風を当てて乾かすだけのところが多く存在します…。
分解もせずに乾かして残った不純物が焦げたり、まだ水分が残っていてショートしたり、直せた修理が直らない可能性があります。
↓ただ内部を乾かしただけの場合、不純物やiPhone内部の汚れが基板に流れて固着し不具合を起こします。基板の裏側にも腐食した後が残っているのがわかります。

SmaSma911の水没修理は、分解できるパーツは全て分解して、特殊な洗浄液の中で細部にわたりクリーニング作業を行います。
その後、水分の残らないように乾燥作業を行います。
そのため、水没のクリーニング作業に2時間程度お時間を頂きます。

その分時間は頂きますが、その分適当な作業で水没修理をする他の修理店に比べて、高い確率でのデータ救出に成功しています。
まさに、本気でデータ救出したい人におススメなiPhone修理店です。

既に電源が入らないデータの救出にも成功!

水没した時に電源が入らなくなるのは、さんざんお伝えした通り内部に入り込んだ水分に電気が流れてショートするのが原因です。
お風呂に落としたり、洗濯機で回してしまった、中には海やプールで使うために防水ケースに入れていたのに、その防水ケースの中に水が入っていて浸かっていたなんてこともあり、気が付いたときには既に電源が入らないショートした後だったなんてこともあります。

普通なら諦めてしまうしかない思う方も多いかと思いますが、SmaSma911にはバックにショートした基盤を直すプロが、本気でデータを取り戻したいお客様のことを待ってくれています!

水没のデータ救出はもちろん、真っ二つに折れたiPhoneや、火事で燃えたiPhone、他店でデータ救出不可と諦められたデータの救出も行ってきた確かな技術者が、データ救出成功率90%超えの実力でお客様の声にお応えいたします。
ショートした箇所によっては100%という訳にはいきませんが、当店でダメなら他でも直せないと自信をもってお伝えいたします。

基板修理についての詳細はこちらのページをご覧ください。

水没修理の目的は『データ救出』

無事にデータ救出が行えた端末は、必ずすぐにバックアップを取ってください。

水没修理の目的はあくまでデータの救出です。
運が良ければ1年・2年と使用できますが、場合によっては3日持たないこともございます。
いくらクリーニングで内部全体を綺麗にしても、水没してしまった事実はなかったことにはできません。
厳しい言い方になりますが、水没させてしまった原因はお客様です。
精密機器の水害の代償はそんなに軽いものではありません。

水没修理後は、こまめにバックアップを取りながら万が一に備えるか、早めに機種変更を行いデータの移行をおススメします。

最新iPhoneでも、水没で壊れる理由とは⁉

2016年に発売された、iPhone7/iPhone7Plus以降のiPhone8・iPhone8Plus・iPhoneX・iPhoneXR・iPhoneXS・iPhoneXSMAX・iPhone11・iPhone11Pro・iPhone11ProMAX・iPhoneSE(第2世代)【2020年8月現在の販売機種】は、防水性能を詠っています。

防水と聞くと多くの方が『完全防水=水の中でもつかえる』くらいに思っているかと思いますが、これは大間違いです。
iPhoneの場合は、『ある一定の条件での防水テストにこのレベルまで耐えた』と詠っているにすぎません。
その条件というのが簡単にまとめると

『静止した真水の中で、1m~4m(機種ごとに異なる)の深さで30分間耐えた』

というもので、この条件には生活の中で水没する可能性がある『お風呂』・『プール』・『海水』・『洗濯機』・『飲み物』などは基準の範囲外です。
また、Appleのホームページには次のように書かれています。

防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。液体による損傷は保証の対象になりません。

-Apple公式ホームページ iPhone紹介ページより-

長期使用することで経年劣化する。また、水没によって起きた不具合に関してメーカーは保証しないと明言しています。
新作のiPhoneが出た際に、有名なYouTuberさんがお風呂にダイブさせている動画が上がりますが、あれは新品ということと、お湯ではなくということは無視してはいけない条件となっています。

iPhoneの防水性能は、防水ではなく耐水性能
『防水だから大丈夫』という考えではなく、万が一があったときに『耐水で良かった』というモチベーションで使用することをおススメします。


大切なデータを守りたいなら、iPhoneが水没や水分が掛かってしまったらすぐにSmaSma911京成船橋駅前店にご相談ください。

 

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